【速報】本田圭佑、ブラジル1部ボタフォゴ加入が決定!クラブ公式が発表(カルチョまとめ)

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【サッカー】本田圭佑がブラジル・ボタフォゴ入団! 初の南米大陸
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1: 豆次郎 ★ 2020/01/31(金) 23:12:29.42 ID:ITK27ywO9.net

日刊スポーツ
1/31(金) 23:05配信
本田圭佑がブラジル・ボタフォゴ入団 初の南米大陸

昨年12月にフィテッセ(オランダ)を退団したMF本田圭佑(33)のボタフォゴ(ブラジル)入りが、事実上決まった。

新天地は地球の裏側に。優勝を公言しながら1次リーグで1勝もできず敗退した屈辱の2014年ワールドカップ(W杯)の舞台、ブラジルとなる。

サッカーの「王国」から、公言する東京五輪出場&金メダル獲得を目指すことになる。

本田は29日朝に、ツイッターで「数日以内に移籍先を決めます」とつぶやき、新天地が注目されていた。

2008年にJ1の名古屋グランパスから、VVVフェンロ(オランダ)に移籍。その後、CSKAモスクワ(ロシア)-ACミラン(イタリア)-パチューカ(メキシコ)-メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)-フィテッセ(オランダ)でプレーしてきた。

2005年にプロになって14年、8クラブ、7カ国目となる新たな所属先は、初の南米大陸に。

ブラジルでは、ボタフォゴの本田獲得を巡る報道が過熱。24日に都内で取材に応じた本田は「私の代理人となる兄がボタフォゴとコンタクトを取っているのは知っている」「自分に興味を持ってくれることはうれしい。ボタフォゴは偉大なクラブ」などと話していた。

◆ボタフォゴFR 1894年創設。ブラジル・リオデジャネイロの本拠地「ニウトン・サントス・スタジアム」は収容4万6831人。同国1部リーグ優勝1度、国内杯優勝1度、リオデジャネイロ州選手権優勝20度など、多くのタイトルを獲得している王国の名門。過去には「バイシクル・シュート」を初めて打ったといわれるレオニダスや、ベベットらブラジルの名選手も在籍。本田の前にACミランで背番号10を背負い、本田在籍時にミラン監督も務めた元オランダ代表のセードルフもプレーした。チームカラーは白と黒。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-01310537-nksports-socc
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本田圭佑、ブラジル1部ボタフォゴ加入決定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-01310304-sph-socc

 ブラジル1部ボタフォゴは31日、元日本代表MF本田圭佑(33)の獲得を発表した。本田も自身のツイッターでポルトガル語を使って加入を報告した。本田は昨年12月にオランダ1部フィテッセをわずか1か月半で退団して以来フリーに。目標であるオーバーエージ枠での東京五輪出場を目指して、新天地を探していた。

 ボタフォゴ移籍合意については、ブラジル紙「ランセ」が28日に報道。本田もツイッターで「数日以内に移籍先を決めます」とつぶやいていた。

 期待も大きい一方で、現地メディアの中には33歳のベテランの実力に懐疑的な見方もある。スポーツ電子版「90min」は29日付で、「ボタフォゴの本田獲得にファンの期待が集まっているが、彼の選手としてのピークは2014年までで、ミランでも精彩を欠いた。その後は、パチューカ、メルボルン・ビクトリーなど中堅クラブを渡り歩いており、期待外れに終わるリスクもある」と辛口。これまで数々の逆境を乗り越えてきた本田の“サッカー王国”での新しい挑戦が始まる。

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