J1徳島、ポヤトス監督が就任112日目で選手と合流!新加入のバトッキオも合流

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J1徳島、ポヤトス監督が就任112日目で選手と合流!新加入のバトッキオも合流

徳島・ポヤトス新監督、就任112日目で選手と初対面「喜びにあふれている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e72438ae65cf0b960b5c70aa4d5bff706e2a18d
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徳島のダニエル・ポヤトス新監督(42)が15日、チームに初合流した。新型コロナによる入国規制が一部緩和された3月30日に入国していた。2週間の自主隔離期間を終え、就任112日目にして選手と初対面し「喜びに満ちあふれている」と話した。

 これまではオンラインを通じて戦術や対策を落とし込み、甲本ヘッドコーチらが現場で指導してきたが「もっと良くしていきたい」と意欲を示した

J1徳島 バトッキオが合流 隔離生活は「しんどかった」5カ国語操るMF
https://news.yahoo.co.jp/articles/61c11e7e8fd31b55706dc9ae676cbcab32c43415
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 J1徳島の新外国人MFクリスティアン・バトッキオ(29)が15日、チームに合流し、練習に初めて参加した。先月29日に来日したバトッキオは、Jリーグが福島のJヴィレッジで一括管理する防疫措置「Jリーグバブル」を経験。14日間の隔離生活を語った。

 「本当に自由を感じている」。晴天の下での練習を終えたバトッキオは、笑顔でそう語った。

 福島に入ってから4日間は部屋から出られず「何もできなかった」。フィジカルコーチから課されたメニューも消化することができず「イライラではないが、しんどかった」と、振り返った。5日目の夕方から、グラウンドの4分の1を使って、1時間の運動が可能になったという。

 食事は毎日決まった時間に部屋の前に置かれ、福島では人と接する機会はほとんどなく、人との会話はコーヒーなどを注文する時だけ。「冗談ぽく聞こえるかもしれないが、部屋のドアをノックされて開けたら、その人が走って離れていってしまうような、そんな感じ」と苦笑した。

 5カ国語を操り、監督とはスペイン語で、日本人選手とは英語で、ブラジル出身のジエゴとはポルトガル語、セルビア出身のドゥシャンとも会話を交わしたという。チームに関して「若くて、みんなが上を目指していて、未来のあるチームだと思う」と印象を語ったバトッキオ。コンディションを整えて早期の試合を目指す。

@@@徳島ヴォルティス【548】@@@
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