J1名古屋に痛手…相馬勇紀が肋骨骨折、G・シャビエルが左脚肉離れで共に全治3週間(カルチョまとめ)

J1名古屋に痛手…相馬勇紀が肋骨骨折、G・シャビエルが左脚肉離れで共に全治3週間(カルチョまとめ)

あわせて読みたい

J1名古屋に痛手…相馬勇紀が肋骨骨折、G・シャビエルが左脚肉離れで共に全治3週間

J1名古屋の相馬は骨折、シャビエルは肉離れ…ともに全治3週間と診断 大きい…アタッカー2人の離脱
https://news.yahoo.co.jp/articles/86886e6d83313cec9cc158e3fe9c9b7038d3aca3
ガブシャビと相馬名古屋.jpg

 名古屋グランパスは16日、FW相馬勇紀(23)が14日の札幌戦(パロマ瑞穂)で左第11肋骨(ろっこつ)を骨折し、全治約3週間と診断されたと発表した。また、同じ試合で負傷したFWシャビエル(27)も左大腿(だいたい)二頭筋肉離れにより、全治約3週間と診断されたと発表した。

 3―0で快勝した札幌戦で相馬とシャビエルは、ともに後半14分から途中出場。相馬は、終了の直後に自陣左サイドで横になり、試合終了の整列に加われなかった。シャビエルは、出場14分で途中交代した。

 相馬は今季21試合1得点、シャビエルは19試合3得点をマークし、先発と途中出場の両方で活躍してきた。4位のグランパスにとっては、10連勝中の首位・川崎戦(18日、等々力)を前に、アタッカー2人が同時に離脱する大きな痛手となった。

◇集え!!名古屋グランパスファン part2374◇
https://ift.tt/2SYWO9J

▼記事の続きを読む▼

続きを見る(外部サイト)

カルチョまとめブログカテゴリの最新記事